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血のバレンタイン 

一気に更新すまそ!!

ところで、ホーンさん のブログ

で、きになる一行が。。。。

血のバレンタイン うはwwwおkwww

これを見たときに、世界史をふと思いだしたのですが、検索するとまったく関係ありませんでしtwww

検索結果は・・・


1、ハドソンのMOEイベントでは「血のバレンタイン」虐殺イベントだったとかどうとか?

2、映画では「血のバレンタイン」すごいあらすじでした

3、種ガンダムでは「血のバレンタイン」をきっかけに戦争は熾烈を極めたそうです。

4、軽く検索しただけなので不明



MOEに関しては面白いネタが入ってきてるので今度でも・・・

種ガンダムのネタは古いですが、ざっぱりきった面白い話があるのでそれもまた今度・・・

映画「血のバレンタイン」を公開!!


怖面白いもの見たさの人はどうぞ・・・ネタですw
注)グロ系が少しでも苦手な人は見ないでください。
ネクタイ?



血のバレンタイン

MY BLOODY VALENTINE

カナダ 1981年 91分
製作 ジョン・ダニング
監督 ジョージ・ミハルカ
出演 ポール・ケルマン
    ロリ・ハリアー



舞台は地方の炭坑町。聖バレンタイン・デーのお祭りに向けて住人たちは盛り上がる。活気づく町を見渡しニンマリする町長。差出人不明の小包を受け取ると、中にはハート・チョコではなく本物の心臓が入っていたから大変だ。
 実はこの町は、20年前にキチガイ男が大虐殺を繰り広げた八墓のたたりの町だったのだ。バレンタインのお祭りで早くはしゃぎたいがために安全確認を怠った奴らがいて、そのために炭坑はガス爆発。生き残った唯一の男が発狂して、はしゃいでいた奴らをブチ殺したのである。
 この事件の反省から町ではお祭りを自粛。しかし、このたび20年ぶりに復活させた矢先のこの心臓。あのキチガイが帰ってきたのだろうか?。

しんぞう?


?



 と、以上の御膳立ての後はお約束の殺戮に次ぐ殺戮。
 で、犯人はいったい誰かというと、なんと、お祭りで浮かれる若者の一人。陽気にはしゃいでいたかと思うと、次のシーンでは変装して(着替えまでして)元気に殺しまくっている。時間的にも場所的にも彼が殺せる筈がないのだ。だから、種明かしをされても観客は「そんなバカなッ」としか思わない。
 それでは、動機は何かというと、彼の父親は20年前にブチ殺されたはしゃぎ屋さんの一人だったのだ。そんな伏線、どこにもなかったじゃねえかッ。


>伏線ですが、↓のような伏線があったらしいですw


今をさること20年前、小さな鉱山町のバレンタイン・パーティの日。 不注意からおこった爆発事故で5人の坑夫が生き埋めになり、6週間後唯一の生存者が救出されるも、死んだ仲間の肉を食べ生きのびた彼・ハリー・ワーデンはすでに発狂。 翌年のバレンタイン・デーに精神病院を退院したハリーは事故の原因となった二人の坑夫を殺害! えぐりだした心臓に「二度とバレンタイン・デーを祝ってはならない」とカードをそえ、ハート型キャンディ箱につめたそれをパーティ会場に送りつけたのだ。

それ以来、町の伝統行事だったバレンタイン・パーティは中止されたのだが…?


そして現代、20年ぶりに復活したバレンタイン・パーティに町中がうかれている中、町長のもとに送られたハート型のキャンディ箱。 その中には「血まみれのハートが君らに警告する。2月14日のあの事件を想いおこすのだ」のカードとともに、えぐりとられた生々しい心臓が?!


さらにクリーニング屋の女主人が殺され(乾燥機の中で干物に!)心臓をえぐったあとにハート型のカード。 「…3度目はパーティだっ!」  20年前、事件のあと精神病院に強制収監されたはずのワーデンが行方不明になっていることも判明。 パーティを開けばヤツが来る!


かくしてパーティは中止になったものの、それを不服とする若者たちがあろうかとか(過去に事件のあった)鉱山でパーティを? そして町長のもとに届いた新たな血染めのキャンディ箱にそえられたカード「…パーティを開いたなっ?!」


その頃すでに鉱山では若者たちが次々と殺されていたのだっ!


黒ずくめの鉱山服に防毒マスク、手にはつるはし姿の殺人鬼にひとり、またひとりと殺されてゆく若者たち。 だが最後に残った町長の息子との一騎打ちのさなか、はずれたマスク下の顔は、なんと(劇中)殺人鬼に追われ地下水路におちて死んだはずの(若者のひとり)アクセル?!

そして明かされる衝撃の事実!

…20年前ワーデンに殺された坑夫の一人はアクセルの父で、目の前で父親が惨殺されたショックは潜在意識にトラウマとなって残り、20年ぶりに復活したバレンタイン・パーティが引き金となり、殺人衝動としてよみがえったのだ!


てなことが(いきなり)3秒で語りつくされます!



>ここまでが伏線らしいでswwwおkwwww


 だいたい、20年前のことが思い出したくないのなら、素直に「お祭りはやめようよお」と町民に訴えればよかったのだ。なにも親父を殺したキチガイに同化して、ブチ殺して回ることはない。
「若気の至り」ってことなのだろうが、 「I`ll be back !」ってな感じで走り去る犯人に反省の色はない。続編を予感させて映画は終わる。
(しかし、20年経った今でも続編は作られていない)





青文字は私の言葉ですw

二つのHPを参考にあわせて編集したので、少し重複してますが、そこは愛嬌でw

映画の内容が面白いので載せてみましたwww


I'll be back!

戻ってくんな!とwww

ターミネーター気取りデスカ・・・

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コメント

血のバレンタイン・・・・

響きはいい感じなのにね(;´Д⊂)

移転おめです~ 

移転ありー

五十鈴おそろしす(((( ;゚д゚)))

フレの発言は、某MMOの虐殺イベントを連想してのものだったとか。
・・・どんなイベントだったのやら?

Moeですねぇ・・・
その時はやってなかったから( ̄-  ̄ ) ンー

よほど恐ろしいイベントだったんでしょうww

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