GE

グラナド・エスパダ
キャラは マロン・M・ラティック
鯖はガーネットで遊んでます@@
新しいシステムを導入したMMOで完成度とても高いです!
一番気に入ったのがBGM。
今までやったゲームの中で最高ですね(''*)b
街やダンジョンごとにBGMが違うのはもちろん、同じダンジョンでも数種類BGMが用意されていて、結構飽きない。
開拓時代という世界設定で、17世紀くらいの世界観もかなりいい!
戦闘は、3キャラを一人で動かして戦う珍しいタイプです。
3キャラなので、かなり激しい戦闘ができる上に、デスペナもないので、激しい戦闘でサクサク進めれるのでストレス感じませんね。
NPCと熱くなれるゲームって少ないのですごいw
欠点はオンラインとしてどうなの?
ってとこかな@@
やっても損はないゲームだとはおもいます。
画像は続きに
- [2006/04/26 21:59]
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人権擁護法案
前回からかけ離れた内容ですがw
去年の話し
人権擁護法案
私が気になったところを載せときます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
人を出生や宗教などで差別すること言われなく虐待することは、断じて許されざることです。人権侵害はあってはならぬことであり、法案の理想そのものには誰一人として異を唱えるわけではありません。
問題は、規制のあり方にあります。この法案は、新たに甚大なる「人権侵害」、取り返しの付かない「人権否定」を招くおそれが極めて大きいのです。
仮に、このまま法案が成立してしまったら、どんな社会になるでしょうか。たとえばある政治家が、北朝鮮への経済制裁を主張したとします。北朝鮮系の人たちが「これは将軍様に対する侮辱だ!朝鮮人民への差別だ!」と騒ぎたてると、この政治家は、令状なしに家宅捜索を受け、政治生命をも失ってしまうのです。他の政治家は口を閉ざして信念を発言しなくなり、政治・外交は機能不全となるでしょう。もちろん、ジャーナリストも同様です。まさか、おおげさな…と思われるかもしれませんが、現実にその可能性があります。
何が差別にあたり人権侵害と認定されるのか。それは受け手の主観によって大いに左右されることです。何の気なしに描いた絵を、たまたま観た人が「これは侮辱であり、差別だ!」と感じるかもしれないし、あるいは意図的にそう言い立てるかもしれません。その結果、この画家はアトリエを立入り調査され、絵を押収されかねません。出頭要請を拒めば罰則も適用されてしまうのです。
法案では「人権侵害」の定義があいまいで、いくらでも拡大解釈されるおそれがあります。恣意的な運用によって計り知れない、新たな人権侵害が起こりえます。恐るべきは、罰則を含む「措置」が裁判所の令状なく、 「人権委員会」の判断のみ で行われることです。警察ですら持たない強権なのです。それでは、この強権を行使するのはいったいどんな人々なのでしょう。
奇怪なことに、全国にはりめぐらされる2万人規模の「人権擁護委員」の選定過程が不透明なのです。
資格要件から、わざわざ国籍条項が除外されていること。
また、特定の傾向をもつ団体構成員から選任することとされている点。明らかに法案が何かを想定し、何かの意図をもって作成されている感じなのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
特定の傾向を持つ集団の判断のみで罰則や措置が行われるのは・・まっぴらごめんというひとが多かったみたいで。
だいぶ修正が入ったみたいです。
サルでも分かる?人権擁護法案
人権擁護法案反対!
☆よく読めば分かる人権擁護法案☆
すごい長いですが、修正の経過など詳しくのってるみたいです。
長すぎて断念しました・・
去年の話し
人権擁護法案
私が気になったところを載せときます。
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人を出生や宗教などで差別すること言われなく虐待することは、断じて許されざることです。人権侵害はあってはならぬことであり、法案の理想そのものには誰一人として異を唱えるわけではありません。
問題は、規制のあり方にあります。この法案は、新たに甚大なる「人権侵害」、取り返しの付かない「人権否定」を招くおそれが極めて大きいのです。
仮に、このまま法案が成立してしまったら、どんな社会になるでしょうか。たとえばある政治家が、北朝鮮への経済制裁を主張したとします。北朝鮮系の人たちが「これは将軍様に対する侮辱だ!朝鮮人民への差別だ!」と騒ぎたてると、この政治家は、令状なしに家宅捜索を受け、政治生命をも失ってしまうのです。他の政治家は口を閉ざして信念を発言しなくなり、政治・外交は機能不全となるでしょう。もちろん、ジャーナリストも同様です。まさか、おおげさな…と思われるかもしれませんが、現実にその可能性があります。
何が差別にあたり人権侵害と認定されるのか。それは受け手の主観によって大いに左右されることです。何の気なしに描いた絵を、たまたま観た人が「これは侮辱であり、差別だ!」と感じるかもしれないし、あるいは意図的にそう言い立てるかもしれません。その結果、この画家はアトリエを立入り調査され、絵を押収されかねません。出頭要請を拒めば罰則も適用されてしまうのです。
法案では「人権侵害」の定義があいまいで、いくらでも拡大解釈されるおそれがあります。恣意的な運用によって計り知れない、新たな人権侵害が起こりえます。恐るべきは、罰則を含む「措置」が裁判所の令状なく、 「人権委員会」の判断のみ で行われることです。警察ですら持たない強権なのです。それでは、この強権を行使するのはいったいどんな人々なのでしょう。
奇怪なことに、全国にはりめぐらされる2万人規模の「人権擁護委員」の選定過程が不透明なのです。
資格要件から、わざわざ国籍条項が除外されていること。
また、特定の傾向をもつ団体構成員から選任することとされている点。明らかに法案が何かを想定し、何かの意図をもって作成されている感じなのです。
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特定の傾向を持つ集団の判断のみで罰則や措置が行われるのは・・まっぴらごめんというひとが多かったみたいで。
だいぶ修正が入ったみたいです。
サルでも分かる?人権擁護法案
人権擁護法案反対!
☆よく読めば分かる人権擁護法案☆
すごい長いですが、修正の経過など詳しくのってるみたいです。
長すぎて断念しました・・
- [2006/03/19 18:50]
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